【YOGAを深める1年コース 2026 】その②
ナマステ!
毎年1年が過ぎるスピードが早く感じる現象が
遅くなった年は一度もないので、
今年も昨年よりも早いスピードで過ぎ去ることでしょう。
ノイズに振り回されないようにやることを決め
毎日自分で決めたことをコツコツ淡々とやるのみ!
1・2・3月は
『 YOGAを深める1年コース 2026 』についての発信をさせて頂くので、
ご参加されない方にも是非僕が何を考えているのかを読んで頂けたらとても嬉しいです!
【 目次 】
・ YOGAを深める1年コースについて
・清水誠也が担当すること
・サトリ先生について
・メッセージ
・詳細
・料金とお申し込み方法
【 YOGAを深める1年コースについて 】
僕は2005年からヨガの実践を始め、
2015年からヨガの指導を始めました。
指導歴は4月で丸11年。今年から12年目に入ります。
兵庫県神戸市で
対面クラス、オンラインクラスの両方で
マイソールクラスとレッドクラスを行い、
各地でWSを行っています。
そして現在の僕の正直な気持ちを綴ると、
『 僕が学んできたこと、自分の実践を通して経験したことを全部まとめて伝えたい。』
『 クラスだけではなく、授業を行いたい。』
という思いを抱き、
僕がメイン講師としてこのようなコースを行うことにしました。
実は学生の頃、将来は学校の教師になりたいと思った時期があり、
教員免許を取得した過去があります。
きっと潜在的に授業のようなことをやりたい願望があったんだと思います。
そして、普段のクラスで
アシュタンガヨガを細かく伝える機会がないことも
大きな理由の一つです。
マイソールクラスは生徒自身が自分で探求するクラス。
レッドクラスはカウントを通してヴィンヤサを確認するクラス。
WSではテーマを決めて、細かい指導ができますが、
基本的には2時間ぐらいなので、
100時間分の伝えたいことがあると、
こういった形でのコースにせざるを得ない訳です。
そして、日々の実践とは違う『 学ぶ 』クラスを
10ヶ月前後の中期的期間行うことで
よりYOGAの全体像を学ぶことができ、
日々の実践に無理なく落とし込めると思います。
アシュタンガヨガの全体像や
プライマリーシリーズ全ての解説であれば
週に1回のクラスを1年行うことで伝えることができるし、
初心者の方はしっかり学ぶ機会になり、
熟練者の方は確認やおさらいにもなります。
そして、アーサナだけではなく、
座学や身体や運動について学びたい。という思いから、
それぞれ信頼できる先生方にクラスを行って頂きます。
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このコースは講師が7名いるので、
4回に分けてそれぞれの担当についての説明をさせて頂きます。
まずは今回は
僕とサトリ先生についてです。
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2回は座学を担当する
キノシタ ケイコ先生と
アムリタ トシ先生について。
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3回目は身体と運動の専門家
安東由仁先生
得原藍先生
森本剛一郎先生について
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4回目は清水誠也による
・ヨガを伝えること
・届けること
・ヨガの仕事について?
について綴ります。
【 清水誠也が担当すること 】

まずは自己紹介からさせてください。
1983年生まれ、高校生まで地元の茨城県北茨城市で育ちました。
21歳だった2005年にインドでヨガを経験し、
帰国後にヴィンヤサのDVDで練習を始めました。
大学卒業後に2年間かけてオーストラリア一周の旅に出て、
帰国するまでの3年間はDVDのシークエンスを丸暗記して練習を継続しました。
2008年に帰国後からヨガを本格的に学びたくなり、
パートナーのケイコと共に京都でのヴィパッサナー瞑想を経験
その後に東京の荻窪に引っ越し、
09年からIYC荻窪に3年間通いキノシタケイコ先生の下でアシュタンガヨガの実践を始めました。
2012年からインドに通いだし、
12年、13年、14年、15年は
マイソールのシャラート先生の下で練習し、
その後はゴアに行き、ロルフ先生&マーシー先生の下で練習しました。
日本にいる間は長野県の山小屋で住み込みの仕事をしながら
マイソールクラスを主宰できる移住地を探し、
2015年のインドから帰国後に兵庫県神戸市に移住。
某ヨガスタジオの早朝の時間を間借りし
『 アシュタンガヨガ神戸 』をスタートしました。
2016年のインドでシャラート先生から正式指導者資格(Authorized)を頂き、
2018年の滞在中にはシャラート先生のアシスタントを経験させて頂き、
妻のケイコも正式指導者資格(Authorized)を頂くことができました。
帰国後に間借りを辞めて独立し、
現在の『 アシュタンガヨガ神戸 』というシャラ(練習場)の運営を始めました。
17年に長男、19年に次男、21年に長女が誕生したことで
僕と妻は子育てモードに入り、
18年以降インドには行っていません。
2020年のコロナ禍をキッカケに
オンラインヨガ・コミュニティ『 朝ヨガせーや 』を発足。
インドに行けなくても、日本でできることをしよう!
という思いで、
22年にR. Sharath Jois 氏の著書『 ASTANGA YOGA ANUSTHANA 』の日本語版を発行。
25年には同じくシャラート先生の著書『 AGELESS 』の日本語版を発行しました。
25年にはシャラート先生が考案されたアクティブシリーズのトレーニングに参加し、正式指導者資格を頂きました。
これまでの20年、特にアシュタンガヨガを始めてからの17年間は
僕なりにですが、アシュタンガヨガに人生を捧げてきました。
自分で年表を書きながらその時々を振りかえっていますが、
どこを切り取っても、素晴らしい先生と先輩方、仲間達に恵まれ、
駆け抜けてきた17年間です。
しかし、この書き方だと順風満帆に見えるかもしれませんが、
実際は、何度も転職と引っ越しを繰り返し、
住所不定の時期に結婚し
人生で一度も訪れたことのない兵庫県に移住し、
講師として駆け出しの時期に子供が産まれ、
700万円の借金をして独立した1年後にコロナがきて営業自粛。
気づいた時には3人の子供がいて、
どこを切り取っても、スーパーハードでした。
ですが、僕はずっと前向きでした。
もちろん、妻や先生方、生徒さん達が支えてくれことが大きいですが、
アシュタンガヨガの実践が
僕と妻を強く、柔軟に、前向きにしてくれたと確信しています。
そして、僕はアシュタンガヨガと
アシュタンガヨガシーンが大好きです。
1960年代からヨガがどのように世界に広まり、
いつからアシュタンガヨガ実践者が増え、
日本でどのように広まってきたのか?
グルジ(パッタビジョイス氏)やシャラジ(シャラート先生)が
どんな言葉を残し、どのように指導されていたのか?
実際にはグルジにはお会いしていないのですが、
グルジから長年学んできたロルフ先生から聞いたエピソードや
シャラジの下で過ごした期間に僕が学び、感じたこと。
またアシュタンガヨガの教科書にあたる
『 ASTANGA YOGA ANUSTHANA 』の日本語版を発行するにあたり、
隅々までヴィンヤサの確認をして感じたこと、
ヨギのライフスタイルについて記された『 AGELESS 』の日本語版を発行や
アクティブシリーズを通してシャラジが伝えたかったことなどの説明と解説など。
講座のメインとなるのは、
アシュタンガヨガの全体像を学ぶこと。
プライマリーシリーズの全てのアーサナの細かい解説とその指導方法について学びます。
僕はアーサナの練習が得意なタイプではありません。
一般的な練習生よりも
一つ一つのアーサナの進むスピードが遅いです。
そして、沢山の痛みと怪我を経験しました。
だからこそ、探求したし、
現地でセカンドレッドクラスを何度も見学したし、
様々な先生や、先輩方、仲間達から学びました。
22・23・24・25年には
解剖学、運動学、バイオメカニクスを学ぶ
『 アーサナと身体の運動学 30時間コース 』を企画し生徒として学びました。
練習が苦手な自分がもどかしかった時期もありましたが、
だからこそ、僕だからできる独自の授業になると思います。
そして、アーサナのクラスに時間を多く使いますが、
アシュタンガヨガの全体像や
ヨガを生活に取り入れ、より良い社会生活をおくる工夫など、
僕なりの観点でアシュタンガヨガをお伝えします。

【 説明や解説を学ぶ機会はほとんどありません 】
アシュタンガヨガを実践していて思うことですが、
アシュタンガヨガは生徒自身で探求する実践スタイルの為、
ヨガスタジオで開催されている通常のクラスや
マイソールクラス、レッドクラスでは
練習のアライメントやポイントを深く学ぶ機会はありません。
ですが、アライメントもポイントも存在するので、
それらを伝える機会がないもどかしさを感じていました。
伝える機会や 学べる機会が少ない理由は
上記したように
『 自分で探求する実践スタイルだから 』です。
例えると
遊園地等の巨大迷路や、宝探しゲームで
迷路のゴールや、宝の場所をスタッフが教えてくれません。
なぜなら自分で探すことを楽しむゲームだからです。
もしもスタッフさんがゴールや宝物の場所をすぐに教えたらつまらないですよね。
アシュタンガヨガも似たようなものです。
アーサナの順番や、正しいヴィンヤサのカウントは教わりますが、
あとは各自、自分で探求します。
生徒が自分でなにかに気付く前に
指導者が先に伝えてしまうと、
『 生徒自身の気づき機会を奪うな 』
『 成長の喜びを奪うな 』
という言われ方をします。
怪我をしない程度であれば、
転ぶとわかっていても見守る場面があるように
子育てでも同じような場面はありますよね。
それらはアシュタンガヨガの実践のとても魅力的な一面ですが、
そもそも、様々な理由で練習をしているので、
中には指導者から練習の細かい点について学びたい人もいます。
何を隠そう、僕は学んだうえで自己探求をしたいタイプです。
なので、WSのような特別クラスに何度も参加してきました。
そして、何度も学んで僕が感じているのは、
『 細かいことを学ぶことで、より探求が楽しくなる 』
『 学んでも探求が終わることはない 』
ということです。
自分では気づけないことを沢山学ぶし、
学んだところで、自分で実践しないと理解できないので、
探求が終わることはなく、
それどころか、より深い探求の時間になります。
このコースを考える上で
僕がとても大切にしているのは
『 僕自身が受講したいコースを作る 』ことです。
このコースは清水誠也がアシュタンガヨガを伝えるコースですが、
例えばこのメイン講師が
・シャラート先生だったら?
・ロルフ先生だったら?
・キノシタケイコ先生だったら?
・◯◯先生だったら?
と想像すると とてもワクワクします。
〇〇先生、〇〇さんがアシュタンガヨガのプライマリーシリーズを1年かけて
全て解説、指導するとしたら、どんな内容になるだろう?
そんな『 もし、だったら、』なんてただの妄想ですが、
その上で
『 僕だったらこう伝える! 』
というのがこのコースです。
きっと、どなたがやるとしても、
その先生の性格や人間性がでるはずだし、
その先生だからこそのクラス内容になるはずです。
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アシュタンガヨガについて細かく学んだことがない方は
ぜひこの機会に学びませんか?
得に対象となるのは
・アシュタンガヨガを学びたい方
・基礎を学びたい方
・アライメントを学びたい方
・できないアーサナに苦戦している方
・何を意識するのかわからない方
・集中できない方
・練習が楽しめない方
・座学も学びたい方
・身体や運動についての基礎知識を学びたい方
どれかに当てはまる方は
このコースを受講することで解決のキッカケになることでしょう。
繰り返しになりますが、
清水誠也は
・アシュタンガヨガについて
・プライマリーシリーズの全てのアーサナの解説
・指導方法とアジャストメントについて
・練習の取り組み方と継続の仕方等
・呼吸法と瞑想
について週に1回クラスを行います。
10ヶ月前後をかけて、
僕が伝えたいことを全て伝えるコースです。
( 指導法に関しては指導者向けの講座です )
( 生徒向けの講座に参加する方は指導についてのクラスは受講できません )
【 アシュタンガヨガ鎌倉のサトリ先生について 】
正直に書きます。
アシュタンガヨガを始めて1年が過ぎた頃、
僕は悩んでいました。
その理由はアシュタンガヨガ以外のヨガも知りたくなったことです。
そして、アシュタンガヨガヨガ以外のヨガも習ってみよう!
と思い、当時の僕が一番惹かれたスタジオが
当時代官山にスタジオがあった『 YOGA JAYA 』で
IYC荻窪のマイソールに通いつつ、
休日はヨガジャヤに通い、
参加できるクラスを全て受講していた時に出会ったのがサトリ先生でした。
テクニカルな解説をした後に
説明をしながらとんでもないデモンストレーション姿を見て衝撃を受けました。
サトリ先生を簡潔に紹介すると、
・説明と解説ができて
・その実践もできる
そんな先生です。
話は脱線しますが、
僕は2010年だけヨガジャヤの1年パスを購入し、1年間だけ通ったんですが、
他のヨガを経験したことで、アシュタンガヨガの道を歩む決心ができました。
アシュタンガヨガの魅力はコースでお伝えしますが、
僕が求めているものはアシュタンガヨガだと気付かされた1年でした。
そして時は流れ、2014年と2015年。
僕たち夫婦とサトリ先生はゴアで同じ敷地内の隣の家に住みながら
( 同じ敷地にDONI君の家もありました。)
ロルフ先生&マーシー先生のご自宅に通い、練習を共にしました。
ロルフ&マーシーはアイアンガーヨガ出身で、
特にマーシー先生の指導は独特で的確で強烈でした。
アシュタンガヨガの先生には珍しい、
とことん指導するタイプです。
僕は英語が理解できない上に
高度なヨガのアライメントが理解ぜきずにいたのですが、
サトリさんと一緒になったことで、
帰宅後にサトリ先生からその日のおさらいをして頂き、
僕の現在の指導スタイルの原型を作ってくれた方です。
日本に話を戻すと、
名前は伏せますが、
『 全米ヨガアライアンス 』の資格取得にあたって
日本で実績NO1のヨガスタジオでTTのアーサナ部門を約10年にわたり担当し、
サトリ先生が監修を務めた『 YOGAポーズ大全 』は
日本だけにとどまらず、韓国や台湾でも出版されています。
まさにアーサナのスペシャリストです。

そんなサトリ先生が担当するのは
アライメントクラス2時間✖️2日(土日)
アジャストメントクラス2時間✖️2日(土日)
( アジャストメントクラスは指導者のみ )
仮ですが、アライメントは5月
アジャストメントは9月か10月頃にします。
そして、どちらも講座の前にマイソールクラスも開催するので、
ぜひこの機会は神戸に足を運んで対面でのご参加をおすすめします。
(もちろん、オンラインで参加できるし録画もあります)
サトリ先生はアシュタンガヨガだけではなく、
シヴァナンダヨガもされていたり、
TTのアーサナクラスを担当されていた経験から、
俯瞰してYOGAを見ており、総合的な観点で指導されます。
ここがサトリ先生の大きな魅了でもあります。

僕も含め、受講する方も
これまでの経験を持ち込まずに
頭の中を空っぽにして受講してみましょう。
僕が神戸に移住し、アシュタンガヨガ神戸を始めた2015年から
定期的に神戸に来てWSを開催していました。
【 YOGAを深める1年コース 】では
僕がメイン講師としてアシュタンガヨガの全てのアーサナを解説するにあたり、
僕の考え方の元となっているサトリ先生の指導に触れください。
【 メッセージ 】
今回も長い文章を読んで頂き、本当にありがとうごさいました!
年末にコースのお知らせを送ってからこの文章を書き出し、3週間ぐらいかけて書きました。
その間SNSで沢山の投稿を見ました。
・あんなのヨガの本質ではない
・解剖学を学んでない先生は・・・
・哲学を学んでない先生は・・・
・エゴや商人欲求
・ヨガとビジネスについて
・伝統やオンラインヨガについて
・フォロワーやいいねの数について
などなど。
僕もそれに当てはまるかな?
と自問すると、当てはまることもあり、
悩み、葛藤する日々です。
そして、僕が現時点で思うことは
『 全員の意見が同じになることはないので、
僕の考えや提案に対して、賛同してくれる方を大切にする 』
という結論です。
一実践者として、いつか完璧なヨギになれるものでしょうか?
指導者としてはもっと難しいでしょう。
日本で生きる社会人としてはどうでしょうか?
僕は人生は旅だと思っています。
まだまだ旅の途中だし、
これからも旅は続きます。
YOGAは変化しませんが、
正解や価値観や常識や生き方は
時代と共に変化しています。
僕はこの時代を生きる上で、
どんなライフスタイルの方でもヨガの実践は人生に良い影響をもたらすと確信しています。
実際にありとあらゆる業種の方や
様々な人生のステージの方がアシュタンガヨガの実践をしています。
だから、僕はこの11年間は
もっと沢山の方がアシュタンガヨガを始めるキッカケを作りたいし、
継続できるサポートをすることを仕事としてきました。
そして、僕の発信を受け取ってくださっている皆さん、
実際にアシュタンガヨガ神戸に通ったり、
オンラインヨガ・コミュニティ『 朝ヨガせーや 』で練習している皆さんに向けて、
『 さらに楽しく、少しづつ確実に深める。』
を提案させてください。
この20年間、ヨガを知らない人には
『 ヨガをやってどうなるの? 何を目指してるの? 』
なんて言われたことが沢山ありますが、
心身と生活習慣が安定し
人間関係が楽になり
社会生活が生きやすくなり
人生が充実しすることを経験しました。
だから、ヨガを伝えたいんです。
この多忙な現代社会を生きながら、
早朝にヨガを継続することは
自分で時間を管理する必要があります。
それは言い換えれば、
『 無駄なことをやってるヒマがなくなる 』
『 SNSで他人の人生に時間を奪われるんじゃなく、自分の為に時間を使う 』
ということです。
気を抜いたら、
僕もすぐに時間を奪われていることに気づきます。
だから先にやることを決めるんです。
『 隙間時間を何にどう使うか? 』
ここが現代社会の大きなポイントになると思っています。
2026年をお互い充実した年にしましょう。
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【 詳細 】
・期間は4月から12月まで
(前後するかもしれません)
(8月は休み)
・週に1度
火曜日の12:10~13:40( 90分前後 )
・指導者向けはプラス1クラス
木曜日の12:10~13:40( 90分前後 )
・月に1度ぐらいのペースで週末にゲスト講師がクラスを行います。
・対面、オンライン、アーカイブ(録画)どれでも受講可能
【 料金とお申し込み方法 】
まずは基本料金ですが、
(1)【 自分のヨガを深めたい方 】
週に1クラス(90分前後)
10万円(税抜) 税込は110,000円です。
2月28日までのお申し込みの方は
早割価格で8万円(税込88,000円)
分割をご希望の方はコース開催期間中に全額お支払い頂ければ何回払いでもOKです。)
細かすぎると管理が大変なので、1万円単位で分割してください。
(2)【 指導者、または将来的にヨガを教えたい方 】
週に2クラス(共通クラスと、指導者向けクラスが1クラスづつ)
16万円(税抜) 税込は176,000円です。
2月28日までのお申し込みの方は
早割価格で14万円(154,000円)
分割をご希望の方はコース開催期間中に全額お支払い頂ければ何回払いでもOKです。)
細かすぎると管理が大変なので、1万円単位で分割してください。
【 ここから割引を入れます 】
・2月28日までは2万円の早割あり
・20代は2万円引き
・学生のお子さんがいるご家庭は1万円引き
・22・23・24・25年の『アーサナと身体の運動学30時間コース』を一度でも受講した方は2万円引き
・オンラインヨガ コミュニティ『 朝ヨガせーや 』有料メンバー 1万円引
・AYKBシャラパスメンバー 2万円引
ですが、
全ての割引を入れた上での最大割引は基本料金の半額までにさせてください。
(1)【 自分のヨガを深めたい方 】は55,000円
(2)【 指導者、または将来的にヨガを教えたい方 】は88,000円までです。
上記割引はすでに清水誠也と関係性がある方が大きな割引に該当しますが、
今年割引額が少ない方も
来年に連続で受講する場合は半額に近い額まで割引を適用します。
【 受講料金でお悩みの方へ 】
ご自身に当てはまる全ての割引を使った合計でも
料金が問題で参加をお悩みの方は僕に相談してください。
あなたの事情に合わせた割引を提案させて頂きます。
その場合の条件は1点のみ。
1年コースを通してYOGAを深めたいという気持ちがある方のみ特別割引を適用します。
【 申し込み方法 】
メールでのお申し込みになり
受講料金を支払い後に申し込みが完了します。
info@ashtangayoga-kobe.com
タイトル
『 ヨガを深めるコース 2026 』
・氏名
・電話番号
・ご住所
・生年月日
・指導者を目指す or 目指さない
・当てはまる割引と合計金額
・特別割引の相談がある方はそれについてのメッセージ
・分割をご希望の方は分割回数と支払い月
( 例、88,000円を4回、3月・6月・9月・12月に22,000円を振り込みます。)
・メッセージや質問
振り込み先
三菱UFJ 銀行 神戸支店 店番581
普通 0723751
シミズセイヤ
【 締切日 】
早割は2026年2月28日まで
最終の申し込みは3月31日(火)まで
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アシュタンガヨガ神戸(AYKB)
清水誠也