【 YOGAを深める1年コース 】について その④ 解剖学・バイオメカニクス・リハビリ
ナマステ!
アシュタンガヨガ神戸の清水誠也です。
今回も【 YOGAを深める1年コース 2026 】のお知らせ第四弾になります!
コースの早割期限は2月28日(土)までになるので、
現在ご検討中の方はご注意ください。
また、何か気になる点がある方は zoom で直接お話しをしましょう。
毎週数名の方と面談をしているし、2月中に面談の連絡を頂ければ早割は対応します。
このメールに直接返信してください。
そして、コースを受講しない方も
ぜひ現在の僕の考えについて読んで頂けるととても嬉しいです!
第三弾のキノシタケイコ先生とアムリタ トシ先生の紹介はこちら
【 目次 】
・なぜ解剖学、バイオメカニクス、リハビリなのか?
・クラスの詳細と講師紹介
・メッセージ
・コースの詳細と申し込み方法
【 なぜ解剖学、バイオメカニクス、リハビリなのか? 】
YOGAはただの運動や体操ではありませんが、
全身をすみずみまで使い、可動域を限界まで広げ、
身体的パフォーマンスを最大限まで広げてくれる日々の練習を
客観的に、俯瞰してみるとアーサナの練習は運動です。
どの部位をどのように動かすのか?
このアーサナやヴィンヤサではどのような重心移動が起こっているのか?
この痛みや違和感を治すには、何が必要で、何がいらないのか?
楽器を演奏するにしても
車やバイクを運転するにしても
アーサナの練習をするにしても、
そのもの自体の各パーツや特徴、特性を理解することは
「 安全に深める 」うえでとても大切です。
解剖学で自分の身体について学び
バイオメカニクスで重心について学び
リハビリで痛みや怪我についてを学びます。
僕の個人的な思いになるのですが、
僕は長年実践を継続してきて、
沢山の痛みと怪我も経験してきました。
それでも僕はYOGAを楽しく継続できていますが、
痛みや怪我や不調を理由にYOGAを辞めていく人達もみてきました。
YOGAは本当に素晴らしいし、人生をより良くしてくれるツールですが、
危険なことが起こることも事実です。
その上で僕は「 自動車教習所 」のように
まずは自分の体について学び、(解剖学)
運動(身体の運転)について学び、(バイオメカニクス、運動学)
事故をできる限り防ぎたいという思いがあります。
ですが、車の運転と同じように
気をつけていてもヨガでも事故(痛みや怪我)が起こることがあります。
車が壊れたら修理をするように
痛みを感じたり、怪我をした場合はリハビリをすることも重要だと僕は考えています。
僕は生涯を通してYOGAを実践したいし、
伝えていきたいと考えているのですが、
長く安全に実践する為には
解剖学やバイオメカニクスで身体や運動を学び、
痛みを感じたり、怪我をしてしまった時の為に
リハビリについても学ぶことはとても大切だと考えています。
【 最高に心強い専門家 】
22・23・24・25年に開催した『アーサナと身体の運動学30時間コース』のメイン講師の安東由仁先生は
鍼灸師であり、アスレチックトレーナーであり、20年以上の現場の経験がある上に
今年からは鍼灸の学校の講師を務めるなど、身体についてのスペシャリストです。
上記したように、過去4年間に渡りアシュタンガヨガ神戸の生徒さんとの関係性があるので、
アシュタンガヨガ実践者、ヨガ実践者がどんな練習をして、
どんなライフスタイルをおくり、
どんな気持ちや考えで練習に取り組んでいるかを知っています。(これはとても重要です)
僕はこの数年間ユニ先生から身体についての基本的なことを学びましたが、
正直、自分が毎日使っている様々な部位や関節などについて
ほとんど何も知らなかったということを知りました。
この講座を通して自分の身体の基本的な構造について学びましょう。
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そして、そのユニ先生からのご紹介で24年、25年にコースの講師に加わった得原藍先生もまた理学療法士として長年現場で働き、バイオメカニクスの修士号を持ち
身体運動を扱う職業(理学療法士、柔道整復師、鍼灸師、アスレチック・トレーナー、ストレングス&コンディショニングスペシャリストなど)を目指す学生にバイオメカニクスを教える仕事に就いています。
また、文章を書く、読むことについての情熱もすごく、ヨガジャーナルオンラインで連載記事の実績もあります。
ヨガ✖️バイオメカニクスと言ったら藍先生でしょう。
僕は藍先生からバイオメカニクスを習ってから、だいぶ練習中の意識が変わりました。
常にどこが重心かを探すことで、やりやすくなるアーサナはとても多いので、
僕の指導に関しても「 重心 」という単語を使うことがだいぶ増えました。
しかも、こんなことを言ってしまうと語弊があるかもしれませんが、
重心って大切だよね。ってことを学ぶんですが、基本的なことは簡単に学べます。
練習にもダイレクトに影響するので、楽しみにしていてください!
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そして森本剛一郎先生。
彼もまた、鍼灸師、柔道整復師、アスレチックトレーナー、RYT200の資格を所有する身体の専門家です。
アシュタンガヨガ神戸に練習で通いだして1年ですが、
毎日シャラに来る中で、
「 誠也さんや生徒さんの不調を治したい! 」
「 僕がAYKBの専属トレーナーになって、皆さんの不調を治します! 」
という前代未聞のシャラ専属トレーナーという役割を担っています。
僕は週に1回、朝の5:30からリハビリをしているのですが、
剛一郎君のリハビリメニューのおかげで、少しづつ回復してきています。
もちろん僕だけではなく、シャラメンバーは誰でも診てもらえるので、
剛一郎君がトレーナーになってからは
「 痛みがあるからシャラにいく 」
「 シャラに行ったら痛みや不調が改善する 」
という現象が起きています。
「 ヨガの怪我はヨガで治す。」
そう考えることも、
実際にヨガで治すことも良いと思いますが、
ヨガを知っている専門家から学ぶことも間違いなく良いことですよ。
ちなみに、どなたでも無料で施術してくれるので、
痛みや怪我や不調でお悩みの方は相談のメールを送ってください。
【 プロフィールと詳細 】
安東 由仁(あんどう ゆに)
1977年、京都市生まれ。
筑波大学体育専門学群在学中に体育会アメリカンフットボール部で学生トレーナーとしてアスレティックトレーナーの活動を始める。
以降20シーズンに渡って様々なチームで活動。大学ではトレーニング学を専攻、
卒業後に明治東洋医学院専門学校鍼灸学科へ進学してはり師・きゅう師免許を取得。
担当した主なチームに甲南大学アメリカンフットボール部、アサヒ飲料チャレンジャーズ、履正社高校サッカー部、桐蔭学園高校サッカー部など。
現場での応急処置から、ケガの予防・リハビリ、トレーニングまでを担当。
アスリートじゃない人たちにも元気を作る方法を伝えようと2015年、京都市左京区に「ゆに鍼灸院」を開業(ホームページは http://humanitekyoto.com )。
2026年、トレーナー活動と並行して勤めていた教員の仕事にも復帰。鍼灸学科と女子校の保健体育で「先生」に。
保有資格は、はり師・きゅう師、はり師・きゅう師教員免許、日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー、第一種教員免許(保健体育)、A-yoga movement coach。
2022-2025年アシュタンガヨガ神戸で「解剖学30時間コース」「アーサナと身体の運動学」担当。
キノシタケイコ先生に「ラジオ体操みたいなもんや」と言われて始めたアシュタンガヨガはほそぼそとアクティブシリーズで継続中。趣味は家庭科、読書、登山とハイキング。
【 2時間WS ✖️2回 】
解剖学、というと難しいイメージを持たれる方もあるかもしれませんが、ごく簡単に言えば自分の身体の地図をくっきりと、細かくわかるようにする時間です。
アシュタンガヨガのアーサナの練習では身体をどう動かそうか、と試行錯誤したり、より先に進むためにチャレンジする場面が多くありますね。
その時、自分の身体、たとえば骨や筋肉がどんな形をしていて、それがどの方向に曲げ伸ばしできるのか・できないのか、どんなふうに力を入れて動かすことができるのかがわかっていたら、安心して進むことができます。
がんばる!ということと、無理をする・ケガをするということの境目がわかるようになります。
私は長くスポーツの現場でアスレティックトレーナーとして仕事をしてきました。アメフトとサッカーというケガの多い種目をみてきたので、ケガをして継続した取り組みが途切れることがいちばんもったいない、と感じます。
そして自分自身もこつこつとアシュタンガヨガを練習してみて(へなちょこですが)、毎日、自分で自分に向き合って練習を続けることのよさを感じてもいます。
だから、みなさんにも自分の身体の、無理のない形を知って、安心してチャレンジし、リラックスして練習を続けてほしいなと思っています。
今年の「YOGAを深める1年コース」では、身体のすべての骨・関節、筋肉に共通する性質をお伝えしたあと、アーサナの質を高めるのに重要ないくつかの部位について取り上げて説明していきます。
できるだけ皆さんの日頃の疑問に答え、毎日の練習につなげられるように、教科書的ではない活きた形のクラスにできたらと思っています。
得原 藍(えはら あい)
1978年、千葉県八千代市生まれ。
国際基督教大学でアメリカンフットボール部の学生トレーナーとしてスポーツ現場に関わったことをきっかけに身体の動きに興味を持つ。
卒業後外資系金融機関勤務を経て、信州大学医学部保健学科の理学療法学専攻に入学。理学療法士として総合病院・訪問リハビリでの臨床業務を行う。
日々の臨床の中で、もっと身体が動く仕組みや動作分析について学びたい、という気持ちが強くなり、30歳のときに東京大学大学院総合文化研究科の身体運動科学研究室に入学。
バイオメカニクスを学び修士号を取得。
その後、社会医学技術学院、日本体育大学、帝京平成大学等で身体運動を扱う職業(理学療法士、柔道整復師、鍼灸師、アスレチック・トレーナー、ストレングス&コンディショニングスペシャリストなど)を目指す学生にバイオメカニクスを教える仕事に就く。
同時にプロのスポーツ選手を指導する一般社団法人スクールオブムーブメントのディレクターとして、プロのアスリートや指導者にもバイオメカニクスの講義をおこなっている。
月刊スポーツ・メディスンで【図解 わかるとつながる 身体のしくみ】連載中。
2022年にこっそり朝ヨガせーやにも参加、太陽礼拝初心者。趣味は読書と料理と散歩。
さらに細かなご紹介はこちら
https://text.themedia.jp/pages/2010967/page_201806150505
ヨガジャーナルオンラインでの連載記事(2018~2019)
https://yogajournal.jp/3497
【 バイオメカニクスで運動を見る 】✖️1回
わたしたちは、地球の重力下で生まれ、育ってきました。
乳児の頃にハイハイをし、しばらくして歩き出し、その後さまざまな生活動作を身につけてきたその全てが、重力とのお付き合いのなかで起きた経験の積み重ねです。
もしもいま、急に重力のない世界に移動したら、わたしたちは静止することすらできません。
重力が6分の1の月面で歩けば、いつも通りに歩いているつもりでも、ふわりふわりと大きくジャンプするように歩を進めることになるでしょう。
つまりわたしたちは「地球上の重力ありき」の世界で運動を身につけてきたのです。
だから、重力と運動の関係を理解することは、すべての「動き」の理解を深めます。
目を瞑って、さまざまな姿勢で静止してみましょう。
立位では足の裏に、仰向けに寝そべれば背中にずっしりと体の重みを感じるでしょう。
アシュタンガ・ヨガを練習するみなさんは、その重みを手のひらで支えることもあるかもしれません。
重力は、地球の中心に向かって働いているのですね。
では次に、立位で、重いものを入れたバッグを肩にかけてみてください。そのときの身体の感覚、特にバッグの重さと、足の裏で感じている体重の位置を覚えておいてください。
さらに今度は、同じバッグを肘にかけてみましょう。
それから、肘にかけたままで腕を横に伸ばしてみましょう。
それぞれ、重さの感覚や体重の移動の様子が違って感じられるのではないでしょうか。
実はヨガのアーサナでも、このバッグを持ったときのように、重さの位置関係が大きく変わります。解剖学で学ぶ筋の並びや、生理学で学ぶ筋力の発生の仕組みだけで運動が理解できないのは、刻一刻と動く身体、さまざまな姿勢をとったときの身体に働く重力の作用が大きく変わるからです。
うーん、難しいなあ、と思ったでしょうか。
でもなんとなく、大事そうだなあ、とも感じてもらえたでしょうか。
わたしは理学療法士として臨床を見る中で、患者さんがどうしてその動きになるのか、なってしまうのか、またどうしたらそれを改善できるのか、ということを突き詰める中で、バイオメカニクスの研究に出会いました。
そして、どうして?の回答のひとつが、重力と身体運動の関係を理解することにあると確信して、バイオメカニクスを教える仕事を選んできました。
ヨガを通して身体理解を深めようとするみなさんにも、きっと、新しい発見をお届けできると信じています。
今回、「YOGAを深める1年コース」のバイオメカニクスの講義では、いくつかのアーサナをピックアップしながら、重力と姿勢、重力と運動の関係をやさしく解説していきます。
どうしてここで、うまくいかないんだろう?
そんな疑問の解決の入り口を、一緒に探してみませんか。
みなさんと、身体の動きの仕組みをじっくり学ぶ時間を、楽しみにしています。
森本 剛一郎(もりもと こういちろう)
1993年生まれ、香川県出身。兵庫県神戸市在住。
14歳で鍼灸師を志し、高校卒業後に鍼灸師・柔道整復師・アスレティックトレーナーの資格を取得。鍼灸整骨院や整形外科での臨床を経て、2020年のコロナ禍に独立し、2021年に法人を設立。
2018年にヨガと出会い、2022年にRYT200を修了。 2025年よりアシュタンガヨガを本格化させる。
日々の練習の中で、痛みや不調によりヨガを思うように継続できない練習者が多いことに着目し、同年、「アシュタンガヨガ神戸」の専属トレーナーに就任。
2026年には、一般社団法人 日本ヨガアーサナスポーツ連盟 公認トレーナーとして、インドで開催される世界大会への帯同を予定している。
現在はヨガ練習者のサポートを行う傍ら、次世代の治療家・トレーナーを育成する『Tubone Academy』を主宰。
解剖生理学オンラインサロン『ZUBORA』では、難しい身体の仕組みを「ズボラに、楽しく、深く」学ぶコミュニティを運営している。
▼各HP
Tubone Academy
オンラインサロンZUBORA
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1回目:怪我や不調に悩まず一生ヨガを楽しめる土台となる知識
①ヨガで起こり得る怪我
・外傷(ケガ)と障害(故障)の定義
・ヨガ特有の外傷
・ヨガ特有の障害
・痛み・不調を無視してヨガを続ける代償
②〇〇したら治るのか?
・なぜ休んでも治らないのか
・ストレッチをすれば治るのか
・筋トレをすれば治るのか
・マッサージや整体で治るのか
③復活へのロードマップと各フェーズにおけるパートナー選び
・痛み・不調からへの4ステップ
・選んではいけないパートナー(身体の専門家)
・パートナーの見つける時のポイント
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2回目:ヨギーための膝のケアとエクササイズ
膝を曲げると痛い
・評価
・セルフケアで使うツボ
・機能改善エクササイズ
膝を捻ると痛い
・評価
・セルフケアで使うツボ
・機能改善エクササイズ
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3日目:ヨギーための腰のケアとトレーニング
前屈すると痛い
・評価
・セルフケアで使うツボ
・機能改善エクササイズ
後屈すると痛い
・評価
・セルフケアで使うツボ
・機能改善エクササイズ
【 メッセージ 】
今回のメールで講師とそれぞれのクラス内容についてをお伝えさせて頂きましたが、
あらためて素晴らしいメンバーと素晴らしい講座内容だと思います。
繰り返しになりますが、
僕も自分の担当以外に関しては皆さんと一緒に学ばせて頂きます。
言い換えると、このコースは
『 清水誠也がYOGAを深める為に学びたい講座 』を作りました。
具体的には
・生涯アーサナの練習を継続したい
・経験豊富で信頼できる先生から学びたい
・毎日アーサナの練習時間は確保できているけど、プラスで毎日勉強するのは厳しい
・毎日の隙間時間を活用して学べる
・短期集中ではなく、無理のない学習習慣を作りたい
・YOGAを深めて、YOGAの恩恵を家庭や仕事で活かしたい
・1ヶ月あたり1万円以下での自己投資(割引額によっては月に7,000円以下)
これらのことを意識しました。
すでに沢山の方からお申し込みを頂いていますが、
年齢層は30代~60代で、男性は約10%。
アシュタンガヨガ未経験の方も数名いるのですが、
「 このコースを通して1から学びたい!」とおっしゃっています。
未経験の方も大歓迎です。
むしろ1から学べる最高の機会です。
そして、外国にお住まいの方や
YOGA歴10年以上も沢山いるので(20年以上も)
いつも通りバラエティに富んだメンバーが集まっていて、
楽しい学びの1年になることでしょう。
また、リアルタイムで参加できないことを気にしている方もいると思いますが、
ほとんどの方がアーカイブ(録画)受講になります。
平日クラスを対面で参加する人は基本的には0名で、
オンラインでもリアルタイムでの参加は20%以下になりそうです。
アーカイブ(録画)受講については前向きに考えてみましょう。
自分のタイミングで学習できることは多忙なあなたにとってはプラスのはずです。
隙間時間を利用して、何度も視聴することができるということは
一時停止も巻き戻しもできます。
このコースはGoogleクラスルームを活用するのですが、
質問があれば、24時間いつでもチャットに質問することができます。
そして、週に60~90分の学習によって、
日々の実践はより濃く、より深まり、より広がります。
かと言って、学習に追われるような過密でハードなスケジュールではないので、
家庭や仕事、趣味の時間が奪われることもありません。
それどころか、ヨガを深めることによって、
家庭や仕事や趣味までもが、化学反応を起こすことでしょう。
募集期限は3月31日までですが、
だいぶお得な早割の有効期限は2月28日までになります。
ぜひ今日と明日で前向きにご検討ください。
僕にとっても、あなたにとっても、
最高の2026年にしましょう!
お申し込みのメールをお待ちしております。
アシュタンガヨガ神戸
清水誠也
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今回も長い文章を読んで頂き、ありがとうごさいました!
以下詳細のまとめと料金、申し込みフォームです。
【 詳細 】
・期間は4月から12月まで
(終わりは前後するかもしれません)
(8月は休み)
・週に1度
火曜日の12:10~13:40( 90分前後 )
・指導者向けはプラス1クラス
木曜日の12:10~13:40( 90分前後 )
・月に1度ぐらいのペースで週末にゲスト講師がクラスを行います。
・対面、オンライン、アーカイブ(録画)どれでも受講可能
【 学ぶこと 】
・アシュタンガヨガについて清水誠也が知っていること、伝えたいことの全て
・プライマリーシリーズの全てのアーサナのアライメント、解説、軽減方法
・アシュタンガヨガについての座学
・指導方法、アジャストメント
・サトリ先生によるアライメントWS✖️2日間
・サトリ先生によるアジャストメントWS ✖️2日間
・キノシタケイコ先生による座学(月に1回)
・アムリタトシ先生による座学(2回)
・安東由仁先生による解剖学の基礎(2回)
・得原藍先生によるバイオメカニクス(1回)
・森本剛一郎先生による怪我とリハビリクラス(3回)
・清水誠也によるヨガの届け方と伝え方
ヨガを仕事にすることについて
【 料金とお申し込み方法 】
まずは基本料金ですが、
(1)【 自分のヨガを深めたい方 】
週に1クラス(90分前後)
10万円(税抜) 税込は110,000円です。
2月28日までのお申し込みの方は
早割価格で8万円(税込88,000円)
分割をご希望の方はコース開催期間中に全額お支払い頂ければ何回払いでもOKです。
細かすぎると管理が大変なので、1万円単位で分割してください。
(2)【 指導者、または将来的にヨガを教えたい方 】
週に2クラス(共通クラスと、指導者向けクラスが1クラスづつ)
16万円(税抜) 税込は176,000円です。
2月28日までのお申し込みの方は
早割価格で14万円(154,000円)
分割をご希望の方はコース開催期間中に全額お支払い頂ければ何回払いでもOKです。)
細かすぎると管理が大変なので、1万円単位で分割してください。
【 ここから割引を入れます 】
・2月28日までは2万円の早割あり
・20代は2万円引き
・学生や小さなお子さんがいるご家庭は1万円引き
・22・23・24・25年の『アーサナと身体の運動学30時間コース』を一度でも受講した方は2万円引き
・オンラインヨガ コミュニティ『 朝ヨガせーや 』有料メンバー 1万円引
・AYKBシャラパスメンバー 2万円引
ですが、
全ての割引を適用した上での最大割引は基本料金の半額までにさせてください。
(1)【 自分のヨガを深めたい方 】は55,000円まで
(2)【 指導者、または将来的にヨガを教えたい方 】は88,000円までです。
上記割引はすでに清水誠也と関係性がある方が大きな割引に該当しますが、
今年割引額が少ない方も
来年に連続で受講する場合は半額に近い額まで割引を適用します。
【 受講料金でお悩みの方へ 】
ご自身に当てはまる全ての割引を使った合計でも
料金が問題で参加をお悩みの方は僕に相談してください。
あなたの事情に合わせた割引を提案させて頂きます。
その場合の条件は1点のみ。
1年コースを通してYOGAを深めたいという気持ちがある方のみ特別割引を適用します。
【 申し込み方法 】
メールでのお申し込みになり
受講料金を支払い後に申し込みが完了します。
info@ashtangayoga-kobe.com
タイトル
『 YOGAを深めるコース 2026 』
・氏名
・電話番号
・ご住所
・生年月日
・指導者(目指す)コース or 自分のYOGAを深めるコース
・当てはまる割引と合計金額
・特別割引の相談がある方はそれについてのメッセージ
・分割をご希望の方は分割回数と支払い月
( 例、88,000円を4回、3月・6月・9月・12月に22,000円を振り込みます。)
・自己紹介やメッセージ、質問
・どのようにこのコースの存在を知りましたか?
振り込み先
三菱UFJ 銀行 神戸支店 店番581
普通 0723751
シミズセイヤ
【 締切日 】
早割は2026年2月28日まで
最終の申し込みは3月31日(火)まで
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アシュタンガヨガ神戸(AYKB)
清水誠也